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暑さ忘れて陰忘る

あつさわすれてかげわする


[暑さ忘れて陰忘る]
照りつける日差しのなかでは、日陰は涼しくて心地良いものだが、暑い日々が過ぎてしまうとその日陰の有り難さを忘れてしまうことから、苦境を脱して楽になると苦しい時期に受けた恩を忘れてしまうことのたとえ。
⇒ 「喉元過ぎれば熱さを忘れる」



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