破体
はたい【書道】
[破体]
略字や俗書、楷法に合わない俗書、行・草の中間の書体等の意もあり、一つの作品を楷・行・草の各体で書くことをいう。
内破する知―身体・言葉・権力を編みなおす (2310円 Used: 82 円~)
若き空海の実像―「聾瞽指帰」と新資料「破体千字文」で解明する (3570円 Used: 3300 円~)
性的身体―「破調」と「歪み」の文学史をめぐって (3150円 Used: 750 円~)
破体書のすすめ (1983年) (3円 Used: 2850 円~)
破体 俳書 (2957円 Used: 5900 円~)
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