板付遺跡
いたづけいせき
[板付遺跡]
福岡市博多区板付にある縄文時代晩期から弥生時代後期の遺跡。環濠(かんごう)を巡らした集落や水田の跡からなる日本最古の稲作集落跡の一つ。1976年に国指定の史跡となり、現在は市立板付遺跡弥生館が建設され、水田が復元され毎年弥生米の栽培を行っている。
最古の農村・板付遺跡 (シリーズ「遺跡を学ぶ」 48) (1575円 Used: 920 円~)
板付周辺遺跡調査報告書〈2〉 (1975年) (福岡市埋蔵文化財調査報告書〈第31集〉) (円 Used: 14100 円~)
板付周辺遺跡調査報告書〈1〉 (1974年) (福岡市埋蔵文化財調査報告書〈第29集〉) (円 Used: 13600 円~)
板付周辺遺跡調査報告書〈7〉 (1981年) (福岡市埋蔵文化財調査報告書〈第65集〉) (円 Used: 11400 円~)
板付周辺遺跡調査報告書〈9〉1982年度調査概要 (1983年) (福岡市埋蔵文化財調査報告書〈第98集〉) (円 Used: 6900 円~)
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