河北・かほく
かほくぐん・かほくし【石川県】
[河北・かほく]
江戸期、能登と加賀を結ぶ交通の要衝。市名は、2004年、河北郡宇ノ気町、七塚町、高松町の合併に際、全国公募の結果を踏まえた後、歴史的に慣れ親しんだ「河北郡」を平仮名にした「かほく市」に決定。郡名と区別できることから平仮名を用いたともされる。中世以降の「河北郡」は、加賀国、浅野川の北に開けた土地の意か。なお、他の候補には「おおぞら市」・「北金沢市」・「夕美市」などがあった。
みやぎ地酒の旅 (2100円 Used: 44 円~)
お産SOS―東北の現場から (1680円 )
河北秀也のデザイン原論 (5040円 Used: 350 円~)
歯周病の犯人はカビだった!―これまでの治療法では治らない (ベストセラーシリーズ・ワニの本) (890円 Used: 247 円~)
原色図典日本美術史年表 (25200円 Used: 3150 円~)
さらに商品を検索する
