飽海
あくみぐん【山形県】
[飽海]
庄内地方の中央を流れる最上川以北の称。川北とも呼ばれた。「アクミ」は、アイヌ語の「アツイ」(海)が転じた説、「アク(湿地)・ミ(辺)」の意とする説などがある。
ふるさとの民俗―わらべ唄と子どもの遊び (1974年) (円 Used: 22600 円~)
庄内・由利史話抄 (1982年) (2円 Used: 10900 円~)
飽海地区農業の動向 (1977年) (円 )
くらしの文集〈第2回 飽海編〉 (1985年) (円 )
農林業センサスから見た農業集落の現状〈飽海地区〉 (1982年) (円 )
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